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Angel Beats! いちばんうしろの大魔王 第1話
Angel Beats! 第1話 感想
よく知らないが前評判が今期ナンバーワン級に高いようですね。
アクションもあって歌も売り物にしていくんでしょうか?
まだ一話で状況が良く見えないのでまだなんとも言えません。
ただ、僕は「Key」が少し苦手なのでどうなるか、しばらく様子を見ます。
(C)VisualArt's/Key (C)VisualArt's/Key/Angel Beats! Project
いちばんうしろの大魔王 第1話 感想
最近はパンチラやらなんやらで客集めをするアニメは多いですが、
ふんどしは盲点でした。
今後シリアス展開もあるんでしょうが、ドタバタもあって面白かったです。
主人公は良い人そうなのに、将来魔王になるとはどんなことなのか?
ヒロインやクラスメイトらの誤解をどのようにとくかが楽しみです。
©水城正太郎/ホビージャパン・コンスタン魔術学院
同じ日に開始された二つなので比較されちゃうと思いますが、
Angel Beats!は前評判も高いなのでハードルが高くなっちゃった気がします。
逆にいちばんうしろの大魔王は逆に伏兵って感じです。
ソラノヲト 最終回 軍規だけじゃムリでした
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第12話(最終回)「蒼穹ニ響ケ」 感想
不満がある人も多いみたいですが、思ったよりきれいに纏まったと思います。
カナタ達は
「同じような女の子や、同じ文化を持っている人達と戦いたくない!」
って思いがありましたが。
カナタのラッパによりその気持ちを他の兵に共有させるようなことはしなくて、ちょっとした足止めに使い、
最後はリオの命令により止まったのはそこそこよい終わりかただと思います。 
今 までの話や今回を見ると、前回の戦争も最近だったせいか世論や兵隊たちもあまり戦争に積極的ではなかった。
それも止まった一因でしょうね。
大佐の持論は正しいのだけど、他の人の気持ちを考えないで一人で突っ走っちゃたのが大佐の敗因でしたね。
捕虜を殺す以外にも、自軍向けにもっとモチベーションを上げる策を練らなきゃ駄目だったと思います。
命令だけじゃ士気は上がらないし、カナタたちみたいにそむく人も出てきちゃうし。
あと、「炎の乙女伝説」はヘルベチアでは歪曲されているようですね。
カナタ的考えの人が結果的には正しかったのに、ヘルベチアの人達はそれを非難してしまった。
自分たちには都合悪いから歪曲したんだと思います。
ドラクエ7のレブレサックのイベントと似ていますね。
1クールの中で物語の要旨の部分は少ないから中身が薄いといわれますが、
僕はこのくらいが丁度いいです。
ストパンと同じくらいで良かった。
キャラに愛着が出るので日常パートは好きだし、
山場ばかりで息をつく暇が無いと
「いま戦い終わったのにまた敵かよ!」
って感じがします。
まあ、好みの問題だと思います。
(C)Paradores・Aniplex/第1121小隊
とある科学の超電磁砲 第24話 やっぱり能力者スゲエ
とある科学の超電磁砲 第24話 Dear My Friends 感想
最終回ということで、みんな大活躍でしたね。
Aパートのハデな戦闘が終わって、
「あれ?佐天さん初春を抱えてただけじゃね?その役是非替わって欲しいな」
と思っていたら、Bパートにちゃんと活躍するところがありました。
あと婚后さんの活躍シーンがあってホント良かった。
今までのかませ役は今回へのフリだったとも思えます。
Bぱーとは、悪事の説明と佐天さんの見せ場のためにはしょうがなかったのかもせれませんが、
テレスティーナがしつこかったです。
もうちょっとカッコいい悪役だったらそう感じなかったかもしれませんが、この人はハッチャケ過ぎた感がありました。
今回の後に禁書2期の告知はありませんでしたが、
この魅力あるキャラたちがまた見れるよう期待しています。
(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN




